18年11月11日(日)日誌



今週読んだ本
松果体革命
著者 ドクタードルフィン松久 正

人類の封印を解いて超人類になる!
気になって読んでみた。

長くなるので簡単に書きます。

今の世界は制約と制限だらけでガチガチの社会で
あり、このように抑えつけられたガチガチの地球
人の意識と思考によって作られきた。その結果、
自分の状態は不完全であると考え、
「こうあるべき」「こうなるべき」生きてきた。

これは、現存の科学や宗教は、大宇宙の本法の
姿でなく、今の地球社会と地球人はニセモノと
この本では称している。


このガチガチ地球人が存在するのは「松果体」
が不活性化しているからであり、「松果体」
が活性化することで、バカボンのパパの様に
「これでいいのだ」と受け入れるようになる
そうです。


続きは明日