伝説の森公園(モーゼパーク)



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神より十戒を授かったモーゼが、
宝達山の山麓、三ツ子塚古墳群の中に葬られて
いるという奇想天外なミステリー。
 
モーゼは40年の歳月をかけ、ユダヤの民衆を
イスラエルの地へ導いた後、シナイ山に登り
そこからモーゼは天浮船に乗り、能登宝達山に辿り着き

その後、583歳までの超人的な余生を宝達山
で過ごし、三ッ子塚に埋葬された。


この地が
伝説の森公園(モーゼパーク)


モーゼパークの場所




そこで、過去に
尖山UFOと係わりがあると思われる

皇祖皇太神宮
日本(現在 富山県 呉羽山)


を思い出す。
確かモーゼは
この地に来て


人の生きる道を神より教わった場所

だったらしい


一体
モーゼはどうやって日本に来たの
かの疑問を感じていたが、
このモーゼパークでは、
宝達山に天空浮船で飛来したと言う

宝達山とモーゼが修行したと言う
皇祖皇太神宮
は近い

これは、何かの偶然なのか?

モーゼは日本に天空浮船で飛来し
皇祖皇太神宮に来たのか?

と言う思いで足を運ぶ







皇祖皇太神宮より

アクセスは
こちらへ




モーゼパーク
2012.9月の出来事より




モーゼパークに到着、駐車場に車を止め
(駐車料金・無料 パーク内無料)
歩こうかとした所


アンちゃん!
パーク行くのですか?


と見知らぬ
おじさんが、声を掛けてくる


そうです
モーゼのお墓参りに来ました。

と答えると

自分も行く所なので
よろしければ、一緒にどうですか?

と言われたので

じゃ

この様な展開で
見知らぬおじさんと一緒にパーク内に行くことに








おじさんと一緒に
(内心 若い女性だったら
よかっなぁと感じながら・・・・)

モーゼのお墓(古墳)がある
三ツ子塚古墳群を目指す






歩きながら
そのおじさんが


自分は、昔
このモーゼパークの案内係りをしてました。

といきなり、話し出す
実は自分はパラモーター(パラグライダーに搭乗者が
背中にエンジンを背負ってプロペラを廻し、
自在に空の散歩を楽しむ、スポーツ)をしているが、

今度のフライトで、海の沖を飛ぼう!
と考えている、海の上空は乱気流が多く
通常200m上空を飛ぶののが、
恐らく気流が乱れているので500m
上空を飛ぶ必要がある
また、エンジントラブル等で落下は

死を意味する
(背負ったエンジンの重み等で溺れる)


現代、誰もが挑戦しない
海の沖でのフライトの最終決断と
安全祈願に来たと話されました。


凄いですね
こんな、大事な決断時に
こんな自分みたいな、凡人と一緒で良かったのですか?

と尋ねると、

これも何かの縁
俺が迷った時は、ここへ来ると更に話され目的地に
足を運ぶ




大変
緑が多く、気持が良いコースである。

アンちゃん
どこから来た!

富山市からです



遠いな
どおして、このパークに来た?



実は地元の山、尖山で奇妙な現象
(カシミールGPSが、とんでもなく狂った)
事で竹内文書に辿りつき、
その後、五箇山で奇妙な光が写真に写ったので



ここまで来ましたと答え
しばらく歩くと、

テラス浮船海望と呼ばれる場所に到着




モーゼが日本に天空浮船にやって来て、この地に
下りた地点

実際現地に行くが、ベンチが有るのみ
荒れ放題であったが、

その地点でおじさんが、
妙な事を言い出す。


アンちゃん
こんな事、話しても信じてもらえないと
思うが、昔ここを案内している時代に

案内するため、竹内文書を色々調べていると
天空浮船のエンジン構造が紹介されていたと話す

か、変な方向に話が進みだしだぞ・・・・
変なおじさんに捕まったと感じだす。

そこで、おらぁ
この

テラス浮船海望で、お告げ?が聞こえたらくし
そのお告げが、

ジェットエンジンを創りなさい


もちろん、自分(おじさん)は全くの素人なので
出来るはず有りませんと答えると
(恐らく、心の中だと思われる)

竹内文書を参考にせよ
とお告げがあり、


実際、そのジェットエンジンを制作したらしいです。

そこで
今のそのエンジン有りますか?
と尋ねると


有ります。しかもエンジン掛かります!
と話されました。


凄い話だ!
ヤバイ鳥肌が・・・・・


勿論、遠慮なく
そのエンジン見せて下さいと話す

良いですよ

メカ好きの自分は
もうワクワクモード
楽しみに成ってきた!!

こんな、素敵?な
おじさんに巡り会えるとは
モーゼパーク来て良かった

そのおじさんは
そのジェットエンジンを後から見せてあげる
と言いながら

目的地
三ツ子塚古墳群を目指す








モーゼの伝説を紹介する案内板が有ります




案内板には石川県 押水町と有ります
町が、作成した案内板である事は、間違いありません

現在この地の住所は
石川県羽咋郡宝達志水町

押水町では
有りません
町が合併したそうです。
正直、現在この地は、それ程
整備されているとは感じられない
時代の流れか・・・・・

その案内板の上部に連れて行かれ
ここが、モーゼのお墓ですと
おじさんに案内される








えぇ
余りにも
素気ない

まぁ
お墓なので、そんな物か
その後、おじさんは



パラモーターでの
海の沿岸から沖に挑戦する報告と

感謝
決断・安全祈願をお祈りされてました。








自分も一応
お祈りを実施

その後
三ツ子塚古墳群の説明




古墳の上部にやや窪みがあり
木が×印でおかれている所を指差し




あんちゃん

の場所は
昔、モーゼの墓が本当なのか
アメリカGHQ(1945年にアメリカ政府が設置した対日占領政策の実施機関)

がこの地に訪れ、アルバイトを使い掘らせた場所と紹介


自分のその知識は事前に
他のサイト(こちらへ)で調べていたので



確か
人骨は出てこなかった

のでは?

と尋ねると

当たり前だ
鍬やスコップで表面を掘ったくらいで人骨がでるか

重機を持ち込むなら話は別と話されました

そして、その話は続きがあり
当時、穴を掘った2名は、心臓発作で2名とも
お亡くなりになったそうです・・・

そうなると、他サイト
このモーセパークで過去に掘ったが
人骨が出なかった事により


結果 疑わらしい



の説が白紙に戻ります。

その後、駐車場に戻ますが、途中










小さな小屋?が




そこには




何故モーゼのお墓なのか
など書かれた紹介文

そして
この地に訪れた方々には







何でも書けるノートが有りました

他のサイトには、汚いカビたノート有り
中の見ても、殆ど書かれて無い
状態と有りましたが、

実際は、今年の8月には、京都・奈良など
遠方から、この地に訪れた方が
大勢いらっしゃりました。

凄い!

その後 駐車場に到着

すると、おじさん
実は、今車にパラモーター積んでいると話されました

もちろん
見たがりやの自分は
遠慮の無く、見せて下さい

すると




車の扉を開け

パラモータを見せて下さいました。
正直、想像以上に大きいし迫力がある
こんな大きなファンを背中に背負って飛ぶのか!
すげぇ








ちょっと 待った
この写真
ちょっと変じぁないか?

写真に白い玉が点在・・・・・
しかも、白い円の中には 紫色した小さな玉が点在

太陽の直射日光を写した状態では無いのに・・・・・
あまり、意識しないが 何かあるのかなぁ



モーゼパークで出会った
おじさんが、このパークでお告げ?
を聞き、ジェットエンジン
を制作した事を聞き
いよいよ、自宅に見に行きます

車で移動

そして自宅に到着
奥の倉庫へ

すると

怪しい装置が







こ、これですか?

そうだ

これが、自分が、竹内文書から
ヒントを得て、お告げ通り
制作したエンジンです

どうも
このエンジン
背中に背負って使用するエンジン

大きなタービンらしき物を
40CCエンジンで駆動しているようだ

ここで、おじさんは
ただ、タービンの風を吐き出しても、
前には進まないよ
(推進力)は出ないと紹介

進むには
4つのポイント、一つは熱源
もう一つは、台風にヒントが有る
その他は、企業ヒミツらしい







(エンジン紹介をする、おじさん
奥にはハーレーが見える)

この4つのポイントこそ、竹内文書から
の言い伝えとお話されました。

その後、燃料を入れ
エンジンスタート

もの凄い、
正にジェット機のエンジン音と同様な響きが

思わず、鳥肌が・・・・






おじさんは、前回のブログでも紹介しましたが、
パラモーター(パラグライダーに
背中にエンジンを背負ってプロペラを廻し、
自在に空に行ける装置)にで大空を
散歩されていると記載しました。

そこでおじさんの夢は、
このジェットエンジン

を背負って、大空に舞う


夢をお持ちです

失礼ですが、お歳は?
と尋ねると、

74歳と返事が

えぇ
驚愕・・・・・

夢が大きいと言うか
大きすぎる

謎の古文書・竹内文書
一般では偽書とされてますが、

ここに、実際に
この竹内文書から制作した
実際のエンジンを目の前にして
そして、そのエンジンで、本当に空を飛ぼう!
と、されている方がいらっしゃります。

お話している、おじさんは
とても輝いている様に、自分には見えました
そして、
何事も歳は関係ないなぁ

と痛感
もう歳だから、○○が出来ないなどは
言い訳に過ぎないと気が付く

夢を持ち続ける気持ちは
正に、一生青春

人生は一度だけ
その時間を楽しくするも、つまらなくするもの
自分次第



尖山から始まった、UFO伝説の旅
最終的には、
自分の心の気づき(もう歳だから・・・など
自分の癖の考え方からの脱出)

だったのでないか?
と考えさせられます。

恐らく、おじさんは、モーゼパークでお告げで制作した
ジェットエンジンが背中に背負うタイプであった。
きっと、何時かは自分の制作したエンジンで空に飛びたい!
と言う想いが、

モーゼに伝わったのでは?
と考えます

そうなると、
前回ブログで、おじさんのパラモーター
を撮影した際
不思議な球が写ったのも





分る

きっと、空からモーゼがおじさんを
応援していたのだど



今回
人生に於いて
素晴らしい出会いが有り

感謝します。







C位山UFO目撃


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